10月27日 土佐山学舎にて鏡川に生息している生物とアユの一生について又 和食文化の普及研究家 百田さんの助けを得て美味しいアユの食べ方について話して来ました。
子供たちの反応や思いもよらぬ質問には、ただ々驚かされるばかりでたじたじでした。
私の引き出しでは時間を持たす事は出来ないので、百田さんにお手伝い願った訳ですが、身振り手振り、子供たちはすぐに食いつきましたね。さすがでした!!ご協力ありがとうございました。
特別採捕を土佐山弘瀬で13時から実施! 1時間半粘って4人で2匹(参った)跳ねてはいましたが完全に産卵モードに入っているようで産卵後死んでいるアユを2匹サンプリングできました。↓

今度は風の吹かない日に再チャレンジ予定で~す。
仕方がないので、オトリ確保のため返す刀で、鏡川口へ移動 15時半から17時まで↓

6匹 サイズは18~22㎝ ↓

ダム下は、北風がただ々強く非常に釣りづらい日でしたが、15日までいけそうですね。
今日の様子です!
尾立 電光掲示板前 ↓

ここは多い人で12~13匹 掛かったそうです。
支流 小川口合流点 ↓

台風の雨は、予想の半分だったので竿は何処でも出せます。(但しオトリを何とか継げる程度かな !?)