10月9日(金)より、ドキュメンタリー映画「サクラマスのラストワルツ」が全国順次公開されます。
2024年公開の「ミルクの中のイワナ」と同じ坂本麻人監督による作品で、川に生まれ、海へ下り、
再び川へ帰ってくるサクラマスの往還を通して、人と川との関わり方を問い直すドキュメンタリーです。
鏡川の電子遊漁券でお世話になっている、つりチケさんが、この映画「サクラマスのラストワルツ」に協賛しておりますので、当HPでもご紹介させていただきます!


(映画情報)https://trout-lastwaltz.com/
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つりチケさんからのメッセージ
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遊漁券という小さな入り口の先には、魚を育て、川を見守り続けてこられた漁協様の日々の営みがあります。
分断されてしまった川と海、そして人と川のつながりを、もう一度結び直そうとする本作の眼差しは、
私たちが漁協様とご一緒したいと願ってきたことそのものであると感じ、協賛を決めました。
組合員様や遊漁者の皆様へのご案内に、お役立ていただけますと幸いです。
興味のある方は、是非、映画館に足を運んでみてくださいね!













