平成30年8月11日(土)~16日(木)まで、夏季休業と致します。
平成30年8月11日(土)~16日(木)まで、夏季休業と致します。
7月20日(金)、薬膳インストラクター&豆腐マイスターの百田美和さんが鏡川で初釣りに挑戦しました。


友釣り初挑戦で8匹掛けました。お見事~~
大きい鮎3匹は刺身にしたそうです。

酷暑の毎日が続きますが、鮎釣り好きの方々は毎日入漁のご様子、本当に感心します。
では、連休中・連休明けの釣果情報をお知らせします。
7月15日(日)は、的渕川で49匹を筆頭に1人平均10~20匹の釣果だったようです。
7月16日(月)は、本流で40匹、川口で25匹、ダム下で16匹、サイズは15㎝~22㎝の報告が入っています。
次の画像は7月18日(水)、鏡ダム下~リオ前で午後15時半から約3時間で14匹の釣果。サイズ15㎝~22㎝。
川口周辺で釣った方は35匹(サイズ不明)だったようです。
今日、遊漁者の方から飛び込みで鏡川上流、土佐山の情報をいただきました。

7月16日(月)、お昼から3時間半ぐらいで14匹、サイズ19㎝~21㎝。良い型が多かったそうです。
新垢が付き始め位だったそうですよ。
場所はこちら。https://goo.gl/maps/mR53UQJoPDo
情報ご提供、ありがとうございました。
平成30年7月12日(木)、午後休業致します。
鏡川中流、川口合流点、川口橋より本流ダム側、小川口。

毛針りで入れ食い、2時間で40匹との事。

的渕川で友釣り、不漁。7~8匹。
ここ最近は、毛針りの釣果があがっています。
豪雨の影響が心配されていますが、現在の鏡川上流、弘瀬の今朝の様子です。

濁りも減り澄んできています。

水位も下がり、穏やかになりつつある鏡川です。
西日本の豪雨のあと、川の様子はどうかと問い合わせをいただいておりますので、
鏡川の現在の状況をお知らせ致します。
鏡川中流小川口、本日、毛針で入れ食い状態。毛針なら釣れているようです。

小川口合流点

中流川口合流点

川口橋より、本流ダム側

本流は、コケが全部流れて白くなっている状態です。
下流、漁協前。廓中堰に砂が溜まって堰が上がっていない状態です。


濁りはありますが、大分澄んできました。
また明日、上流なども含め新たな情報を、お知らせいたします。
平成30年7月2日(月)の釣果情報をお知らせします。
場所は、中流的渕川。
昨日は時々、雨がザァーと降りましたが、その合間を縫って釣ってる人がいました。
30匹、サイズ16㎝~22㎝。
水位が高くて釣れずらかったそうです。
河川の水位が高い時は、くれぐれも気をつけてくださいね。
また、6月30日(土)は大水の中、小川口下流で毛針で釣っている人もいました。

サイズは12㎝~16㎝。1時間半で約20匹。
意外な場所が毛針釣りのポイントになっているそうです。
台風が早く過ぎてくれるといいですね。鏡川上流解禁前と後の鏡川でした。
皆さま、こんにちは。
鏡川、ここ最近の特採や役員による釣果情報をお知らせします。
もうすぐ上流が解禁しますが、何処で遊漁いただくか是非参考にしてみてください。
■■■■ 6月21日(木)■■■■
夕方から水位が下がったので支流吉原川へ
1時間で3匹、サイズは18㎝~23㎝、もう一人は1時間半で10匹でした。
■■■■ 6月24日(日)■■■■
中流、鏡庁舎前付近。
午後2時半~6時半まで30匹、サイズ16㎝~22㎝。
組合員の中には、朝から65匹の人、一般でも半日で22匹の人もいました。
行川で釣った組合員は、平均20㎝で45匹でした。
■■■■ 6月25日(月)■■■■
今日は、上流でサンプルの特採、土佐山庁舎前と桑尾で行いました。
23㎝とかの大物も有り。
サイズは大きいものの数が少なくかかりが悪い上流でした。
■■■■ 6月27日(水)■■■■
下流、鏡川漁協事務所前。
約3時間、平均サイズ16㎝、20匹で終了。
下流にしては大健闘。
この日、中流、鏡庁舎付近で10時半~17時半頃まで40匹、平均サイズ20㎝の報告がありました。
以上、ここ最近の鏡川の様子と釣果情報でした。
平成30年6月18日(月)高知大学冷水病サンプル特採による鏡川中流・上流の釣果情報をお知らせします。

鏡川中流 小川口 約40分で15匹、サイズ17㎝~21㎝

鏡川中流 的渕 約40分で17匹、サイズ20㎝~23㎝

鏡川中流 鏡ダムBW 約1時間6匹、サイズ20㎝
こちらは陸封アユです。
鏡川上流 弘瀬 20㎝~23㎝

鏡川上流 桑尾12㎝~22㎝

解禁前の上流は、中流より釣る時間がかかったようです。解禁中の中流と解禁前の上流でした。