鏡川上流域は、9月16日(月)より12月31日(金)まで、弘瀬橋から下流、及び東川川合流点から下流はアユ産卵保護規制区域で禁漁となっております。

また、10月1日(火)より12月31日(火)まで、鏡川下流域 廓中堰より下流はアユ産卵保護規制区域として全面禁漁となっております。

アユ親魚を保護し来年の遡上に繋げるためにも、ご協力を宜しくお願い致します。
鏡川上流域は、9月16日(月)より12月31日(金)まで、弘瀬橋から下流、及び東川川合流点から下流はアユ産卵保護規制区域で禁漁となっております。

また、10月1日(火)より12月31日(火)まで、鏡川下流域 廓中堰より下流はアユ産卵保護規制区域として全面禁漁となっております。

アユ親魚を保護し来年の遡上に繋げるためにも、ご協力を宜しくお願い致します。
高知市新エネルギー・環境政策課の鏡川流域パートナーシップ推進に向けたさまざまな取り組みを紹介するお便り№177・№178をご紹介いたします。

№178では、利き鮎会で準グランプリの受賞をご紹介していただきました。


そして、友釣り連盟からも。凄くいいことが書かれていますので、ご紹介いたします。

今後も、自然豊かな鏡川の河川環境が続くことを願って、日々精進します。
先日、高知市城西館で第25回清流めぐり利き鮎会が開催され、全国59河川から集まった天然鮎の中で、高知県では唯一、鏡川の鮎が準グランプリに輝きました![]()
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鏡川の鮎をご提供くださった組合員の皆さん、ありがとうございました![]()
まだ証明証は届いていませんが、速報でお知らせ致します。
今後とも、自然豊かな鏡川を、よろしくお願い致します。
鏡川下流域、漁協事務所前、10:00~14:00まで竿を出しました。
低水温・低流速で釣り難く、泳がせ釣りで、なんとか15匹。バラシ5回。
サイズは20㎝~24㎝。

組合員:Tさん
フィッシングハヤシさんからの情報です。

場所は、鏡川中流域、鏡庁舎から下流~ウシオニです。
アユの釣果情報をお伝えしたいところですが、「数は少ないけど、大きかった」とか話を聞くわりには、
画像付きの情報は、なかなか入ってきません。
今回は初となるモクズガニの情報を指導員さんより入手しましたので、ご参考までに。
9月11日(水)、今日は、これだけ入っていたそうですが、場所その他は秘密だそうです。

指導員さんより
鏡川下流域、漁協事務所前で掛けました。水温26℃、10時〜16時半迄で33匹、型はマックスで25.6センチ。
かなり大きくなりました。まだまだ、たくさんのアユが見えています!


組合員:Sさん
高知市新エネルギー・環境政策課の鏡川流域パートナーシップ推進に向けたさまざまな取り組みを紹介するお便り№175・№176をご紹介いたします。
№176では、前日、鏡川環境保全の会が開催した『川の生き物探検隊』がの様子が掲載されています。是非、ご覧ください![]()


9月1日(日) より、モクズガニ漁
が 解禁 します。
モクズガニ漁のカニカゴを浸けるのは9月1日(日)5時からとなりますので、前日からカニカゴを浸けないでください。
またモクズガニ漁だけの遊漁券や日券はありません。
遊漁券(年券)をご購入のうえ、カニカゴ1カゴにつき1,000円の標識をご購入いただき、カニカゴに付けて浸けていただくようになります(一人5カゴまで)
カニカゴの標識は、鏡川漁協事務所のみでの販売となります。
標識のないカニカゴは、法的に処理させていただきますので、ご了承ください。
また毎年、カニカゴを浸ける場所を巡って、遊漁者間でトラブルが発生しています。カニカゴの場所に指定はありません。
譲り合って、自然の恵みをご堪能いただきたいと思います。
