鏡川下流域、漁協事務所前。
昨日良く掛かったと聞き、10時過ぎに竿を出すも、廓中堰と鏡川堰の起立の一報が。
急な水位低下で両堰満水を待って3時前まで釣行。MAX23cm11尾。
組合員:Tさん
鏡川下流域、漁協事務所前。
昨日良く掛かったと聞き、10時過ぎに竿を出すも、廓中堰と鏡川堰の起立の一報が。
急な水位低下で両堰満水を待って3時前まで釣行。MAX23cm11尾。
組合員:Tさん
高知市新エネルギー・環境政策課の鏡川流域パートナーシップ推進に向けたさまざまな取り組みを紹介するお便り№155~№157をご紹介いたします。



グランド下橋の上流です。
12時〜16時迄、9匹。型は21〜25.6センチで少し大きめの仕掛けがいいです。

組合員:Sさん
明日7月5日(金)、臨時休業致します。
7月1日(月)、鏡ダム上流域が解禁しました。

川の水位が高く、不安定な天気で心配していましたが、
鏡ダム上流では50人ぐらい、釣り人が竿出しをしました。
釣り以外は低迷。
役員や指導員の話では、友釣りは場所によって爆釣りだったようです。
型も良型で20㎝以上が捕れています。(画像がないので、お見せできなく残念ですが)
明日から天気予報も一気に晴れに転じ、梅雨明け???の兆しです。
気温もどんどん上がって、これからが夏本番のようです。
中流は、ボツボツ・・・、ほんとにボツボツといったところ。
的渕川より吉原川が釣れているようです。
ですが、中流も今のところ、場所か時間か、腕か道具かといったところでしょうか。
今後に期待です。
高知市新エネルギー・環境政策課の鏡川流域パートナーシップ推進に向けたさまざまな取り組みを紹介するお便り№152~№154をご紹介いたします。



本日 7月1日(月)、中流域の的渕川・吉原川 と 鏡ダム上流域が解禁 しました!
上流域の解禁に合わせ、6月23日(日)に遊漁者の皆さんが安全・安心に河川敷まで降りられるよう、当組合役員と土佐山地区の地元の方々・鏡地区の有志の皆さんで、美化清掃を行いました。






鏡川での遊漁は、こういった 地元の方々のご厚意 によって、楽しい遊漁が出来ています。
遊漁者の皆さんもマナーを守って、ゴミのポイ捨てや違反駐車をしない よう、ご協力をお願い致します。
あと1週週間で鏡ダム上流域と中流域の支流(的渕川・吉原川)が解禁します![]()
今年は天然遡上が少なくダム下流域の本流では釣果も乏しい状況。
それでも、ダム上流域の陸封アユは、例年から比べると今年も大変良い状態となっております![]()
7月1日(月)の解禁を前に、鏡川ならではの陸封アユの状況が気になるところ・・・
先日、西日本科学技術研究所様が6月のダム上流の遡上調査入り、動画をご提供くださいましたので、最新状況を遊漁者の皆さんにお届けしたいと思います。
提供:西日本科学技術研究所
調査結果では、放流アユも合わせると、約12.7万尾。
生息密度は大きく拡大しており、重倉川合流点にも到達していました。
これから、梅雨が明けると夏本番、アユもシーズン真っ只中を迎えます。
是非、動画を参考に楽しいアユシーズンをお迎えください。
高知市新エネルギー・環境政策課の鏡川流域パートナーシップ推進に向けたさまざまな取り組みを紹介するお便り№149~№151をご紹介いたします。



昨日、本格的に雨が降り出す前に、高知大学 今城雅之准教授が、鏡ダム下流域、支流 的渕川の特採を行い情報をいただきましたので、皆さまと共有したいと思います![]()
熊野神社前と神社上で1時間ずつ、学生さん2人がサンプリングをおこないました。



熊野神社前3匹、神社上13匹、合計16匹という結果でした。
今年は、今城先生のラボの学生さんが友釣りをするので、サンプル採取は学生さんが率先して行っており、大変助かっています。
今城先生曰く、サイズはかなり大きいので7月1日の解禁日は大丈夫とのこと。
今年、鏡ダムから上流の陸封アユがいいので、7月1日の解禁日は上流に人が集まりそうです。
ですので、鏡ダム下流の支流、的渕川や吉原川でも充分楽しめるかもしれませんね![]()