今シーズン初めて 漁協前で竿を出してみました!

漁協周辺の草刈り終了後に高知大学のサンプリングも兼ねて16時前~17時半頃まで二人で竿を出してみました!

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サイズは12~20㎝ 二人で21匹!!  天然アユらしく、とても綺麗なアユでした。

今シーズン初めて漁協前サンプリング終了\(^o^)/

 

土佐山 高知大学 特別採捕

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ダムBW ↓
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釣果です。↓
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サイズは16~20㎝

弘瀬 ↓
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サイズは16~22㎝

桑尾 ↓
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3人で1時間弱 ほぼ入れ掛かりだったそうです。サイズは16~20㎝

土佐山庁舎前 ↓
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サイズは少し小さめの15~18㎝でした。

解禁まで、冷水病等の病気が発症しない事を祈るしかない!!!

追伸   実は特別採捕で事もあろうかマイナス1をやってしまいました。

囮を入れて数分後 一匹目は何とかゲット29㎝有り

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(特別採捕なので囮は一匹)弱った囮で再挑戦 ザバザバときたらラインがプッン万事休す。(参った々)

毛針釣りは超楽しい!!

6月12日の午後3時~夕方6時半頃までKIMG2445
↑和田名人と今日が毛針釣り初めての宮澤くん

和田名人↓ 
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和田名人の釣果↓
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宮澤くん 何とラッキーな事に初めての第一投で何と釣れてしまいました↓KIMG2450

宮澤くんの初釣果です↓KIMG2462

13日の夕方、私の釣果です。6時半頃は一時入れ食い状態凄く楽しかった。 \(^o^)/↓KIMG2465

12日、このポイントでリリースサイズも含めると述べ4人で110匹ぐらい釣れましたね。

残念な事に、支流の友釣りは数匹程度しか掛かっていないようです。今日本流では25匹掛けた人もいるとの噂は聞きました。最近あまり竿を出していないようだったのでヒョットシタラが有るかもね!

夕方 毛針で釣ってみました!!

雨が小降りになり夕方5時過ぎ~6時半頃まで竿を出してみました。KIMG2438水位も濁りもベスト状態KIMG2439釣れるかどうか不安でしたがKIMG2443リリースしたのを含めると35匹ほど釣れ、ほぼ入れ食いサイズは10~20㎝ 平均すると12~14㎝の少し小さめでした。(但し大きいアユに高い毛針を二つ取られ涙々)今日のアユは高知大学のサンプルとなる予定です。

高知大学 冷水&ボケ病 サンプリング

午後2時頃から述べ3人で、支流 吉原川 小川口下流でサンプリングを実施KIMG2431

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3時過ぎからポツポツ掛かりはじめ何とかサンプリングを終えることができました。 根掛かりのついでに潜ってくれた正堺くんが、アユは群で中層を泳いでいるとの事、流石に!群アユ崩しは難しかったですね。KIMG2434

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(県)内水面センター標識放流魚もKIMG2430

アブラビレ カット魚 6匹/18匹 約1/3の割合でした。

R2.6.4 特採の様子

令和2年6月4日(木)、高知県内水面漁業センターの調査で、鏡川中流的渕川と上流高川川のサンプル採取を行いました。
只今、釣り師やすおさんが私用で更新出来ないので、代打にて、私がその時の様子をお伝えします。

まずは、鏡川中流域的渕川

大変、綺麗な川でございます。

高知県内水面漁業センターの方々も含め、4人1時間で44匹。よく採れたようです。アユもとても綺麗で
コケのいい匂いがぷんぷんしてたとのこと。

やはり、第21回清流めぐり利き鮎会で準グランプリに輝いただけのことはありますね。
今年、利き鮎会が開催されないのがとても残念。きっと、いいところまでいったと思います。

上流高川川は、余りかからなかった様子・・・・
水温が16℃と低く、アユが活発化してなかったようです。
上流は、これからに期待です。

中流域は、少し冷水病にかかりつつある状態ですが、的渕川は、いい状態でした。

以上、高知県内水面漁業センターの特別採捕の様子でした。

 

 

 

今年は冷水病で厳しい解禁となりました。

本流川口付近 10時頃までは厳しい中でもポツポツは掛かりました。KIMG2391

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サイズは15~20㎝

今日の竿頭は粘りに粘ったFさんが159099620678253匹でした。

支流吉原川KIMG2401

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サイズは少し小さめの13~17㎝

5月31日の夕方雨の中アユが数匹以上流れていたので釣り人の方々に協力を頂き、高知大学の冷水病サンプリングを実施 川口付近で協力頂いたサンプルは午前中に結果が判明 全ての検体が天然アユで冷水病は殆ど出ていませんでした。

午後から支流吉原川を実施KIMG2406やはりおりました。水質検査でも冷水病菌のレベルも高いとの事なので暫くの間は非常に厳しい状況が続くと考えられます。
また(県)内水面センター標識放流魚もサンプリングできました。KIMG2407あぶらびれをカットしたアユが4匹/25匹の割合で掛リました。因に支流吉原川の小川口下流より約4000匹放流していますので何処まで遡上しているのか興味深く楽しみです。